※実施検討中 3/21(土)-22(日) オープンシート 2日間

※こちらのプログラムはコロナウィルスの影響により、只今実施可否を検討しております。
決まり次第再度お知らせ致しますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

オープンシート とは、一人ひとりがゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス(GAP)の様々なツールを使ってサポートを受けながら、一瞬一瞬に起きる体験に触れていく(コンタクトしていく)実践的なワークです。

その一部として、探求者の人は体の感覚や感情を探求したり、過去や現在の人生の状況に直面したり、また自己表現やコミュニケーションの力を養っていくこともできます。また眠っている時に見る夢の探求も、このアプローチの非常に魅力的で興味深い部分です。

内容が何であれ、オープンシートは、インタラクティブ的な瞑想であり、その目的は、より「現在」にいられるようになることと、自分自身と世界に触れる(コンタクトする)ことができるようになることです。
すべての参加者は、講師(クリスティン・プライス)とサークル(グループ)のサポートと共に、オープンシート を使う機会があります。ワーク全体にはベーシック・プラクティスや気づきのコンティニュアム、グループ・シェアリングの時間も含まれています。

オープンシート が満席の場合、「ウィットネス」として参加できるスペースが若干名分(数名分)あり、グループの同じ場の中でともにプラクティスをすることができます。ウィットネスのメンバーは、個人のオープンシートを受ける時間はありませんが、それ以外の点ではすべてに完全に参加することができます。

ークリスティン・プライス


◆オープンシート 2日間

グループのメンバー1人ひとりが順番に「オープンシート」と呼ばれる席に座り、 講師(クリスティン・プライス)のサポートを受けながら「いま、ここ」で起きている気づきをじっくりと探求していきます。 グループは輪の中にともにいながら、それぞれも気づきの実践を行います。また流れに応じて、シェアやペアワークの実践も行います。

毎回満席になりますので、参加ご希望の方はお早目にお申し込みをお勧めいたします。
(当日までに参加資格を満たす予定の方はお申し込み可能です)

【日時】3月21日(土) – 22日(日) 10:00-19:00 (9:30 開場)

【講師】クリスティン・プライス(通訳:丸山智恵子)

【場所】東京都中央区周辺(お申し込みの方にお知らせします)

【定員】10名(+ウィットネス数名)

【対象】これまでにGAPワークに25時間以上参加・実践したことのある方

具体的にはオープンシート参加日までに下記①と②の両方を満たしていることが必要になります(先にお申し込みをすることは可能です)

①クリスによる 「イブニング」を2回(4-5時間)あるいは 「ワンデー」1日(5時間)以上
       +
②クリスによる「GAP基礎コース」を1回(3日間/18時間)あるいは
ティーチング・スタッフ(TS)による「GAPベーシック・プログラム」を18時間(3~4日間)以上(1~2月の参加も適用されます)

※  講師の判断により、最終受講日からかなり時間が経過している場合には、
オンラインコースやベーシック・プログラムへの参加などによる補講が勧められる場合があります。


【参加費】
早割(2/29まで):62,700円(税込)
通常 : 73,700円(税込)

<ウィットネス参加>若干名
早割(2/29まで):58,300円(税込)
通常:69,300円(税込

*分割可能ですので、ご希望の方はご相談ください

【お申し込み】ws-reg@opensense.jp まで
件名 「3/21-22 オープンシート 」
本文にお名前(ふりがな)、電話番号をご記入のうえお送りください


<2020年 来日プログラム>
◆3/20(祝金) ワンデー・プログラム

◆3/21(土)-22(月) オープンシート 2日間

◆3/24(火) – 3/29(日) 経験者向けリトリート


【お問い合わせ】 ws-reg@opensense.jp
(お名前、電話番号、メールアドレスをご明記下さいませ)


キャンセルポリシーについて
参加費等のキャンセル料金は、原則として下記の規定に応じて発生致しますのでご了承下さい。
2週間前~8日前 30%
1週間前~2日前 50%
前日 80%
当日 100%


クリスティン・プライス
Christine Price

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ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス(GAP)創立者。アメリカ・カリフォルニア在住。

17歳の時にカリフォルニアのエサレン研究所に行き、エサレン共同創立者リチャード(ディック)・プライスが教える2週間のGAPワークショップを受ける。 その後ディックと結婚し、エサレンで共に長年ワークを教える。ディック亡き後もGAPを教え、45年以上にわたり発展させ続ける。2003年から来日してGAPのワークを開始。2013年にアメリカで自分自身のスクールを立ち上げ、日本をはじめ、イギリス、ドイツ、ギリシャなどでもワークショップを行っている。アメリカおよびヨーロッパなどでは、さらに医療関係者、科学者、女性社会起業家などへも活動が広がっている。また、近年日本ではティーチング・スタッフの育成に力を入れている。GAP Japanスクール創立者。

「教えていることは、自分自身が一番学ぶべきこと」という、teacher(教える)であると同時に ongoing student(つねに学び続ける)という姿勢を貫き、「共に実践するプラクティスとしてのGAP」を体現している。

クリスティン・プライス  インタビュー

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